【最新版】Mili 1st live 2019 “Mother Ship Gi6pon”グッズ情報!

ライブ

ついに明らかになった

 

こんにちは、のくと申します。

 

ついに明らかになりました。

それは何かというと、Miliのグッズです。今週末(2/3(日))に開催される“Mother Ship Gi6pon”で販売されるライブ限定販売のグッズの全貌が発表されました。

 

今回はそれについての記事になります。

【追記】グッズについてのさらなる情報が発表されました。それに伴いこの記事にも手を加えました。

今回のライブで販売されるmiliのグッズはこれだ!【8種類】

Miliが発表したグッズは以下の写真に示す通りの8種類です。

Mili live goods

出典:twitter.com

以前から公開されていたTシャツやトートバッグには追加情報あり

以前からすでに公開されていた

  • Tシャツ
  • マフラータオル
  • トートバッグ
  • マスク(地球大気専用顔面装着型濾過器)

については値段が明らかになりました

それぞれ、

  • Tシャツ:3500円
  • マフラータオル:3000円
  • トートバッグ:4500円
  • マスク(地球大気専用顔面装着型濾過器):800円

です。

さらに、公式Twitterからの追加情報によると、Tシャツのロゴは銀に光りトートバッグには特注デザインが施されているようです。自分の手元にやってくるのが楽しみです。

 

この後は、これら以外の新しく発表された4つについて色々見ていこうと思います。

 

ステッカーセット&缶バッジセット

miliステッカー

出典:twitter.com

mili缶バッジセット

毎回のライブで販売されている定番のシリーズですね。分量も以前と大差ないように見えます。

 

どちらにも、Miliのロゴ、ライブタイトルである“Mother Ship Gi6pon”のロゴ、そしてレフティーNo.66177が描かれたものが含まれています。

カバンや筆箱などにつけると可愛らしくなるデザインです。

 

値段はどちらも1200円となっています。

モバイルバッテリー

miliモバイルバッテリー

出典:twitter.com

前回から販売されるようになったモバイルバッテリーの”Mother Ship Gi6pon”バージョンです。

 

どちらもフロント部分にはレフティーNo.66177が描かれています。

ただし、前回は黒を主体としていたデザインに対して、今回は白を基調としたデザインです。

写真を見るに、おそらく大きさはあまり変わっていないのではないかと思います。

 

さらに、機能面として容量が前回の4500mAhから6000mAhへと大きくなっていることがわかります。

 

値段は5000円となっています。

ステンレスミルクボトル

miliステンレスボトル

出典:twitter.com

わたし的にこれがいちばんの問題作です。笑

めちゃめちゃ興味をそそられます

 

以前、Miliは“タンブラー?いいえ、これは哺乳瓶・・・デス!!!!(2016)”を開催していました。この当時からmiliのことは知ってはいたもののライブには参戦していませんでした。

 

これが伏線だったのでしょうか。定かではありませんが、ついにmiliは哺乳瓶をグッズにしてしまったと私は解釈します。

 

流石に本当に哺乳瓶の形をしているわけではありませんでしたが、「ステンレスミルクボトル」と銘打ってあるくらいなのでおそらく牛乳を入れられる水筒になっているのではないでしょうか(?)。

 

デザインは白い本体“双島乳業”のロゴがプリントされ、銀色の蓋をかぶせるもので、口に向かって緩やかに細くなる形状です。容量はわかりませんが、400mlくらいは入るのではないかと思います。

 

値段は3500円です。

 

【高級】Yamato Kasaiプロデュースのジュエリーネックレスも追加

さらに、衝撃的な情報が公開されました。

Miliのメンバーでありコンポーザー兼ギタリストのYamato Kasaiさんシルバーアクセサリーブランドを立ち上げ、その商品を物販にて受注販売することが決定しました。

デザインは明らかにされていませんが、値段が60000円するので、丁寧に作り込まれたものになることが予想できます。

物販開始時刻は12:30 周囲の環境を考えて楽しくグッズを揃えよう!

グッズが発表されると同時に、物販が開始する時刻も発表されました。

それは12:30です。だいぶ早くなりました。予想ですが12:15位になれば係員が整列を支持してくることだと思います。

Mili公式twitterの発表によれば、整列は10:00から開始されるそうです。早い。

12:30という時間はお昼時でもあり、割と賑わいます。EX THEATER ROPPONGIの周辺にもいくつか飲食店があり、多くの人が行き交うことが予想されます。

 

だからこそ、物販に待機する私たちは周りの環境に配慮する必要があるでしょう。

 

具体的には、

  • 道路にたむろしない
  • 周りに構わず写真撮影を始める
  • 周囲に訝しまれるほどの音量で話す、騒ぐ

などです。

 

上のようなことをするのではなく

  • 六本木の街を散策する
  • 近くのカフェでコーヒーを飲む
  • 森美術館(目と鼻の先にある)に赴く

など、EX THEATER ROPPONGIの周辺で時間を潰せる楽しみはたくさんあります

 

みんな楽しくライブを楽しめるように自分にできることは何か、一度立ち止まって考えてみるといいかもしれません。

 

 

そんなこんなで、ライブのグッズの全貌が明らかになったmili 1stlive 2019 “Mother Ship Gi6pon”。

 

ライブを楽しみの一つであるグッズを装備し、全力でライブに参戦しましょう!

 

今回の記事が皆さんの参考になれば幸いです。

終わります。

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